HYO.「まずは当てることに専念して朝イチ台から打たせてもらうよ」
マコト「そうだね」
HYO.「勝てばよかろうなのだぁぁぁあああああ」
マコト「どうしました?」
HYO.「空高くHYO.…とんでけ、ぼくのふあんをのせて」
マコト「天国で当たりませんでしたか」
HYO.「そらたかく、もっとたかく」
マコト「まあリセットされてれば天井浅いですから」
HYO.「きみはブーメラン、もしくはゴムボール、いずれもどってくる」
マコト「超えましたね」
HYO.「でもあんしんして、きみがもどってくるころにはぼくもせいちょうしているよ」
マコト「前日は即ヤメだね」
HYO.「え?それならきみのやくわりはおわったって?そんなこといわないでよ、きみにはきっとぼくがひつようさ、なんたってぼくときみはズッ友だからね…ワハハ」
マコト「現実は非情だよね」

